芸能プロダクションはエクスィードアルファ。モデル、俳優、タレントのオーディション情報をお知らせします。
| 特別ワークショップ(第十回・演技) | ||
| 2009/12/11 | コラム担当者 | |
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11月21日(土)22日(日)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第十回ワークショップを行いました。 十回目のワークショップ。 早いもので、残すところあと一回となりました。 今回は、参加している藤田賀子さんに感想を聞きました。 得るものを身につけるためには準備はかかせないと思います、 稽古に来るのも準備を何もして来なければ いくら足を運んでも、それだけのことしか身に付かないのです。 究極はひとりの人間としての意識の問題。 なぜここの台詞が「が」なのか。 なぜここが「…」なのか。 一語一句に意識をもつことの大切さ。 それは書いた人への敬意。 作品への敬意。 稽古を通して、芝居をするうえで大切なことをたくさん 気付けるようになりました。 次回は、いよいよ最終回。 たくさんの大切なことに気付いて、吸収して欲しいです。 最終回となる特別ワークショップ開催日が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別ワークショップ(最終回・演技) | ||
| 特別ワークショップ(第九回・演技) | ||
| 2009/11/16 | コラム担当者 | |
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10月24日(土)25日(日)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第九回ワークショップを行いました。 九回目のワークショップ。 以前から課題となっている「上手く演じる」のではなく、 時代背景や登場人物の性格、気持ちを知り「自然と表現する」 ということを大切に、台本をもとに役作りに取り組むメンバー。 休憩時間も、積極的に監督とコミュニュケーションを取り 芝居のヒントを得ようとする前向きな姿勢も見受けられました。 次回も、皆さんの成長が楽しみです。 次回の特別ワークショップ開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別ワークショップ(第十回・演技) | ||
| 特別ワークショップ(殺陣) | ||
| 2009/10/19 | コラム担当者 | |
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9月22日(火)中目黒住区センターにて、 参加者の「殺陣をもっと学びたい」と言う声が多く、 前回に引き続き今月も京都から殺陣師 中村健人講師を招き 殺陣特別ワークショップを行いました。 初参加のメンバーも居たので「刀の扱い」「基本動作」を丁寧に指導頂き、 「組み手」「立ち廻り」に移りました。 芝居の中での殺陣はコミニケーションが重要になってきます。 相手と呼吸を合わせ、言葉にしないやり取りを交わしたうえで斬る。 信頼出来るからこそ、鋭い立ち廻りが出来るのです。 意欲的に取り組む姿勢が目立った今回のワークショップ。 今後の成長が楽しみです。 次回の特別ワークショップ開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 殺陣特別講師:中村健人 ◆プロフィール◆ 京都府出身。 ジャパンアクションエンタープライズ所属。 殺陣、アクションコーディネーターとして活躍中。 ◆代表作◆ 殺陣 ・映画・「憑神」 ・TV・「逃亡者おりん」「大奥スペシャル」 ・舞台・関ジャニ8「サマースペシャル」 ・イベント・東映太秦映画村「仮面ライダーVS宮本武蔵」 アクションコーディネーター ・映画・「男たちの大和YAMATO」「蒼き狼」 ・TV・「戦国自衛隊」「おみやさん」 |
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| 特別ワークショップ(第九回) | ||
| 特別ワークショップ(第八回・演技) | ||
| 2009/10/18 | コラム担当者 | |
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9月20日(日)21日(月)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第八回ワークショップを行いました。 八回目のワークショップ。 だんだんと涼しくなってまいりましたが、 ワークショップ参加メンバーのやる気と熱意は冷めることなく 皆体当たりで役に取り組んでいました。 台本を進めていく中で、それぞれに課題はまだたくさんありますが、 監督の言葉を受けて少しずつですが成長しているメンバー。 小さなことからコツコツと日々勉強です。 次回の特別ワークショップ開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別ワークショップ(殺陣) | ||
| 特別サマーワークショップ(第七回・演技) | ||
| 2009/8/27 | コラム担当者 | |
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8月17日(月)18日(火)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第七回ワークショップを行いました。 前回のコラムに続き、特別サマーワークショップの模様を お届けします。 時代劇(演技)ワークショップを今回は2日間みっちり行いました。 皆、夏の暑さも吹き飛ばすほどの熱気とパワーでした。 回を重ねるごとに、色んな役にチャレンジしていくメンバー。 台本をもとに、様々な心境の役にならなければなりません。 「演じる」のですが、そこに嘘があってはいけない。 演じる役の人物に、心から入り込み瞬きひとつも自然に出来るよう、 そして台詞が自身の言葉となって、想いを乗せて相手に伝えるように。 次回の特別ワークショップ開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別ワークショップ(第八回) | ||
| 特別サマーワークショップ(殺陣) | ||
| 2009/8/27 | コラム担当者 | |
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8月16日(日)中目黒住区センターにて、 京都から殺陣師 中村健人講師を招き第七回ワークショップを行いました。 七回目の今回は、強化プログラムとして 特別サマーワークショップ(3日間)を開催しました。 殺陣の経験がある者、初めて木刀を持った者など 様々なメンバーが受講しました。 殺陣経験者の、箱田真文さんに感想を伺いました。 「刀を扱う」「命のやり取り演じる」ことの奥深さを感じ、 改めてその難しさを痛感しました。 私は力が入りすぎてしまって、刀でなく木の棒を 振り回している様な印象になっていたと思います。 先生の太刀筋は、とても力が抜けていて、それでいて鋭く、 刀の重みを感じ、木刀なのに本当に斬れるんじゃないかと 思う程でした。 基本動作を学んだ後、組み手や立ち廻りをやらせて頂きました。 立ち廻りも演技も相手とのコミニケーションが大事だと感じました。 自分だけになってしまうのではなく、周りにいる共演者をしっかり 感じながら演じること、ましてや「斬り合い」という 濃密な命のやり取りを演じるうえでは、殊更大事なことだと 感じました。 中村健人先生にご指導頂き、大切なことをたくさん学ぶことが 出来ました。 もっともっと稽古や経験を重ね、一人前の役者として成長して いきたいです。 次回の特別ワークショップ開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 殺陣特別講師:中村健人 ◆プロフィール◆ 京都府出身。 ジャパンアクションエンタープライズ所属。 殺陣、アクションコーディネーターとして活躍中。 ◆代表作◆ 殺陣 ・映画・「憑神」 ・TV・「逃亡者おりん」「大奥スペシャル」 ・舞台・関ジャニ8「サマースペシャル」 ・イベント・東映太秦映画村「仮面ライダーVS宮本武蔵」 アクションコーディネーター ・映画・「男たちの大和YAMATO」「蒼き狼」 ・TV・「戦国自衛隊」「おみやさん」 |
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| 特別サマーワークショップ(第七回・演技) | ||
| 講師紹介 | |
| 2009/7/27 | . |
| 時代劇特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 殺陣特別講師:中村健人 ◆プロフィール◆ 京都府出身。 ジャパンアクションエンタープライズ所属。 殺陣、アクションコーディネーターとして活躍中。 ◆代表作◆ 殺陣 ・映画・「憑神」 ・TV・「逃亡者おりん」「大奥スペシャル」 ・舞台・関ジャニ8「サマースペシャル」 ・イベント・東映太秦映画村「仮面ライダーVS宮本武蔵」 アクションコーディネーター ・映画・「男たちの大和YAMATO」「蒼き狼」 ・TV・「戦国自衛隊」「おみやさん」 |
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| 特別ワークショップ(第六回) | ||
| 2009/7/24 | コラム担当者 | |
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7月22日(水)中目黒住区センターにて、 特別講師に井上泰治監督を招き第六回ワークショップを行いました。 六回目のワークショップ。 課題となる台本をもとに、熱心に励むメンバー。 今回は、初めて畳の間で演技を行うことが出来ました。 小道具も増え、より実際の撮影現場に近い状態での稽古に 皆いきいきと役に取り組んでいました。 監督のアドバイスに耳を傾け、時代劇のイロハをどんどん 吸収していました。 前向きな姿勢が、役を掴むチャンスに繋がるのです。 次回は、強化プログラムとして特別サマーワークショップ (3日間)の開催が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別サマーワークショップ(第七回) | ||
| 特別ワークショップ(第五回) | ||
| 2009/7/4 | コラム担当者 | |
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6月23日(火)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第五回ワークショップを行いました。 五回目のワークショップ。 課題となる台本をもとに、役に取り組むメンバー。 今回は、新たにビデオカメラを使っての稽古が取り入れられました。 実際の撮影同様にカメラ位置・役者の立ち位置を監督が決め、皆は 決められた位置で演じました。 アングルのパターンを変え同じシーンを撮影し、その後 撮影した映像をテレビ画面で観ながら、それぞれの癖などを 細かに指導頂きました。 瞬きや目線の使い方、姿勢によっての見え方の違いなど、 改善点が自身の目で確認出来、また課題がより明確になりました。 次回、第六回特別ワークショップの詳細が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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| 特別ワークショップ(第六回) | ||
| 特別ワークショップ(第四回) | ||
| 2009/6/16 | コラム担当者 | |
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5月30日(土)当社稽古場にて、 特別講師に井上泰治監督を招き第四回ワークショップを行いました。 四回目の今回も、浴衣を着ての稽古でした。 新たな台本をもとに、それぞれ役に取り組みました。 小道具を使って実際のシュチュエーションでの芝居。 「セリフと行動」そこに「気持ち」が合わないと、 自然とセリフが出て来なかったり、動きが止まってしまったり…。 試行錯誤しながらも、皆前向きに一生懸命取り組んでいました。 現代劇にも通ずることですが、監督が皆に伝えたい 「五体で感じて芝居をする」ということが 体感出来たのではないでしょうか。 次回、第五回特別ワークショップの詳細が決定いたしました。 HP内【新着情報】をご覧下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 特別講師:井上泰治監督 ◆プロフィール◆ 福岡市出身・京都市在住。 「長七郎江戸日記」にてデビューし、時代劇を中心に活躍中。 ◆代表作◆ 監督作品 ・TV・ 「水戸黄門」 「大岡越前」「江戸を斬る」「半七補物帳」「長七郎江戸日記」 「さむらい探偵事件簿」「江戸の用心棒」「あばれ八州御用旅」 「逃亡者おりん」「国盗り物語」「お江戸吉原事件帖」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 シナリオ作品 ・TV・ 「水戸黄門」「大岡越前」 ・映画・ 「ヒョンジェ」 |
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